野外で楽しむテレフォンセックス・公園編

公園で裸になって自慰している女性

さてテレフォンセックスと言えば自宅でするものと思い込んでいないでしょうか?
屋外や野外でするのもスリル満点で興奮しますよ~。

そこで今回は屋外といえば定番中の定番、公園でのテレフォンセックスのティップスについて書かせていただこうと思います。

公園にも色んな種類があることを知ろう

まず小さい公園か大きい公園かでも状況は変わってきますね。

小さい公園だと利用者は少ないかもしれないけど人がいればそれだけ目立つことになるので気をつけなければなりません。

対して大きな公園は日中は子供や親子連れなどで賑わうでしょう。そして様々なアトラクションがあるので隠れる場所もそれだけ多くなります。

ですから初心者であれば大きな公園で人がいない時間帯というのがおすすめです。滑り台、トンネル、その他様々な遊戯物、隠れるところは沢山あります。ですが夜は夜でホームレスが寝床に使っていたり若者がたまり場として利用することもあるので、それはそれで注意が必要です。

時間帯によっても様変わりすることを意識しよう

公園でパンツをさらけ出している女性

先程も少し述べましたが、昼間は子供で賑わうものです。よりスリルや興奮を求めるのであればそれも一興となりますが事前に地形や状況をよく確認する必要があります。

私は公園の裏にあった茂みの中でテレフォンセックスをしようとしたことがありました。あれは昼間のことでした。向こう側の見える距離で子供や親子が遊んでいます。ですが私はうまくイク自信がありました。しかし全くの逆の方向から茂みの中を探検している小学生数人が迫ってきていることに気づきました。私はとっさに茂みに飛び込みました。チ○ポまるだしでした。その結果、隠れてやり過ごすことには成功しましたが小枝が金玉をかすめて血がでてしまいました。ですから日中の公園は茂みとは言え、十分な注意が必要です。

公然わいせつ罪に問われない?

公園で自慰している女性

もちろん、屋外で秘部を露わにしている時点で公然わいせつに問われる可能性はあります。それでも公園で隠れてする限りはめったに通報されるということもないですが(私はいまのところ通報された経験がありません)注意しておく必要はあります。

相手と興奮を共有しよう

公園に限らず、野外でする時は必ず相手に伝えましょう。状況を共有することでスリルや興奮も分かち合うことができます。状況に沿って相手も攻め方を工夫してくれたりプレイ内容を変えてくれるので、知らせないメリットはないでしょう。

さていかがだったでしょうか。今回は野外でテレフォンセックスする為の入門編として「公園」を取り上げてみました。他にも場所によってエクスタシーの種類も変わってくるのでテレフォンセックスは奥が深いです。興味を持って頂けたら幸いです。