プレイがうまいだけじゃダメ!?感情表現豊かにプレイしよう!

電話をしながら自分の胸を揉んでいる女性のアップ

テレフォンセックスにおいて意思疎通は非常に重要です。当たり前のことですが意外とできていない人が多いのです。

ただセックスやプレイ自体がうまいだけではダメ。感情表現が豊かか否かということも重要な要素なのです。

例えば攻め好きの人が見誤るべきラインを踏み越えて攻めすぎてしまうことがあります。すると当然受ける側は傷つきます。それが深刻なものであれば流石に拒否反応を示すかもしれませんが、我慢できる範囲の時は無理して我慢しようとする人が非常に多いです。
「これを今言ったら興ざめだろうなあ」
「普通はこんなこといわないよなあ」
普通って何なんでしょうか?
自分が嫌だと思うことは例え些細なことでも言えばいいのです。相手の顔色を伺うあまり口にすることを怠っていると知らぬ間にストレスは蓄積してしまうのでよくありません。

喜びもこまめに伝える

バイブを咥えて自慰行為に及んでいる女性

相手にしてもらって嬉しいことがあったら、その気持を即座に伝えましょう。黙ったままだと、どんなプレイに興奮するのか?全く伝わりません。ですが伝えることができれば、相手も喜びを与えられたことを嬉しく思い、プレイはより盛り上がることでしょう。
これも当たり前のことに聞こえるのですが、意識するのとしないのとでは雲泥の差になります。

もちろん、事前に相手をよく知っておくということも大事です。プレイ前にどんなプレイが好きなのか、またはどんなプレイが嫌か、あるいはどこまでが踏み越えていいラインなのか、意思疎通できていればより有意義なテレフォンセックスを行うことができるでしょう。

また攻めが好きなのか受けが好きなのか、パートも明確にしておいた方がいいです。
一口にSとかMといっても実に幅広いです。「Sよりだけど攻められるのも好き」だとか「普段Mだけど時には攻めたい」あるいは「両刀派」な人もいて実に多種多様です。事前に確認して今回はどちらがどの程度のパートを担うのか?決めておけばよりスマートかつ楽しいテレフォンセックスを行うことができるでしょう。

テレフォンセックス初心者でもちょっとの工夫でよりよいプレイを行えるコツを書かせて頂きました。是非いいね!と思って頂けたら試してみて下さいませ。

ちなみにテレフォンセックス相手はテレクラで見つけるのが一番。テレクラは様々なジャンルにわかれていて、テレフォンセックス専門のテレクラもあります。これを利用すれば割と簡単に相手を見つけることができるというわけです。なかなか自然な出会いや出会い系サイト等では見つけ出すのが難しいのでチェックしてみてください。